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インターネット広告業界の転職 -専業広告代理店、媒体社、リスティング広告代理店、モバイル広告会社まで-

2007年8月23日(木曜日)

メディアレップ・リスティング広告代理店の採用動向 キャリアマート 服部欽一氏 Vol.7

キャリアマートの服部欽一氏

インターネット広告業界の転職動向について、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんからお話を伺ってきましたが、いよいよ最終回となりました。

今回の最初の話題は、インターネット業界に特有の業態、『メディアレップ』についてです。

メディアレップといってもインターネット業界特有の業態なので、聞いたことがない方が多いかもしれませんね。これらは電通が出資しているCCIや、博報堂が出資しているDACのことを指すのですが、どんな事業を行っているのでしょうか?

またデンパクの関連会社ということで採用の壁も高そうですね。早稲田、慶応くらい卒業してないと書類選考も通らないのでしょうか?縁故や飛びぬけた経歴が無いと採用は難しいのでしょうか?

今回の取材ではそのメディアレップに加え、アウンコンサルティング、アイレップ等のリスティング広告代理店、カフェグローブやディップなどの媒体社、IMJやトランスコスモス等のWeb制作会社の採用動向はどうなのか、についても伺います。

詳しくは記事と音声インタビューを聞いてみましょう。

関連記事
21.メディアレップの社員はどんな仕事を行っている?
22.CCIやDACなどメディアレップの採用動向について
23.リスティング広告代理店の採用動向は?
24.媒体社(ポータルサイト、求人サイト、女性専門サイトなど)の採用動向は?

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月22日(水曜日)

媒体・ネット広告専業代理店の採用動向について キャリアマート 服部欽一氏 Vol.6


キャリアマートへの登録はこちらのページからできる(SSL対応)

インターネット広告業界の転職動向について、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんからお話を伺います。第六回目の今回は、インターネット広告専業代理店、媒体社の採用動向についてのお話です。

そのほか、職種としては営業・プランナー・プロデューサー等のうち、どの分野の求人が多いのか、電通・博報堂などの総合広告会社とインターネット広告会社の仕事内容はどう違うのか、それぞれ採用動向はどうなのか、等についても伺っています。

関連記事
19.サイバーエージェント、オプト、セプテーニ、各社の採用動向はどうか?
20.総合広告会社とインターネット広告会社、仕事内容はどう違うのか?

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月21日(火曜日)

面接で聞いていいこと、聞いてはいけないこと キャリアマート 服部欽一氏 Vol.5


転職成功者のインタビューも掲載している(写真はドゥ・ハウス入社例)

インターネット広告業界の転職動向について、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんからお話を伺います。第五回目の今回は、面接で聞いていいこと、聞いてはいけないことについてお聞きしています。

年収や残業など、面接の場面では聞きづらい質問について、どこまで踏み込んで聞いていいのか、どうしたらマイナス印象をもたれずに済むのか、等について伺います。

関連記事
17.圧迫面接への対応〜面接官にいじわるな質問をされた場合はどうする?
18.希望年収や残業時間についてはどこまで交渉していいのか?

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月20日(月曜日)

インターネット広告業界の転職ノウハウ キャリアマート 服部欽一氏 Vol.4


職務経歴書の書き方も職種別に解説している(写真は営業職)

インターネット広告業界の転職動向について、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんからお話を伺います。第四回目の今回は、転職活動を有利に進める方法や、企業とのやりとりの上で気をつけることなど、転職ノウハウについての話題です。

会社をやめてから転職活動をする場合、どのくらいブランクが空くと不利になるのか?、在職中の場合は退職手続きに時間がかかる場合がありますが、採用が決定してから入社するまでに何ヶ月くらい待ってもらえるのか、等についてお聞きします。

関連記事
13.転職活動は在職中にすべきか?退職してからすべきか?
14.採用決定から入社まではどのくらい待ってもらえるか?
15.転職情報サイトと人材紹介会社。どちらからが採用されやすい?

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月19日(日曜日)

インターネット専業広告代理店・媒体社への転職に必要なこと キャリアマート 服部欽一氏 Vol.3


取材記事も充実している(写真はカフェグローブのインタビュー)

インターネット広告業界の転職動向について、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんからお話を伺います。第三回目の今回はインターネット専業広告代理店・媒体社への転職に必要な条件についてお聞きします。

インタビューでは、業界の情報を集めるにはどうしたらいいのか、業界を目指す方はどのようなキャリアや経験を持つ人材が多いのか、異業種からの転職は可能なのか、について伺っています。

関連記事
8.インターネット広告関連業界(代理店、媒体社など)に転職するには
9.未経験者でもインターネット専業広告代理店に転職できるか?
10.転職先は得意分野で選ぶか、やりたいことで選ぶか
11.ネット広告会社に採用される人材、採用されない人材
12.インプレッション?ページビュー?専門用語を知らなくても採用されるか?

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月18日(土曜日)

IT・インターネット業界に強みを持つキャリアカウンセリング キャリアマート 服部欽一氏 Vol.2


キャリアマートの転職情報サイトでは公開求人が一覧できる

インターネット広告業界の転職動向について、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんからお話を伺います。第二回目の今回は人材紹介会社ではどんなサービスを提供しているのか詳しく聴いています。

転職を希望する方の多くは、平日の昼間は仕事で忙しく、人材紹介会社に行く時間が取れない方も少なくありません。では、多くの転職者はいつ、どのようにして人材紹介会社を利用しているのか。また忙しい時間を割いてでも人材紹介会社を利用するメリットはどのくらいあるのか、について伺います。

関連記事
5.インターネット業界・IT業界に強い人材紹介会社キャリアマート
6.キャリアカウンセリングは平日夜や土日祝日も対応してくれるの?
7.転職成功の秘訣は、相性のいいキャリアアドバイザーを見つけること

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月17日(金曜日)

人材紹介会社のキャリアアドバイザーを上手に使いこなそう キャリアマート 服部欽一氏 Vol.1


人材紹介会社、キャリアマートの企業ウェブサイト

このポッドキャストでは、インターネット広告会社、メディアレップ会社、媒体社への転職を目指す方へ、人材紹介会社キャリアマートの服部欽一さんから七回に渡ってアドバイスを頂きます。

最近はサイバーエージェントを始め、オプト、セプテーニ、などのインターネット広告会社、アウンコンサルティング、アイレップなどのリスティング広告代理店なども、人材紹介会社を利用してリクルーティングを行っています。

そこで第一回目の今回は、人材紹介会社ではどんなサービスを提供しているのか、また、リクナビNEXTやマイナビ転職などの転職情報サイトと比較して、人材紹介会社のサービスにはどんなメリットがあるのか、について伺います。

関連記事
1.人材紹介会社と人材派遣会社の違いとは
2.転職相談は自分の市場価値を把握するためにも使える
3.非公開求人と公開求人の違いはなにか?
4.転職支援サービスって無料?本当に費用はかからない?

→ 服部欽一氏のインタビューを聴く




2007年8月3日(金曜日)

転職情報サイトと人材紹介会社。どちらからが採用されやすい?

リクナビでも?デューダでも?人材紹介でも?同時募集していたらどうする

10年位前に求人情報を探すとなると、リクルートの『Be-ing(ビーング)』や学生援護会の『DODA(デューダ)』、キャリアデザインセンターの『type(タイプ)』などの求人誌を購入するか、日経新聞日曜版や朝日新聞の求人欄を見るくらいしか方法あありませんでした。しかしインターネットが発達してからは、誰でも簡単に求人情報を探すことができるようになりつつあります。

これだけ求人媒体が増えてくると、リクナビNEXTやマイナビ転職、DODA(デューダ)のような転職情報サイトで求人をしつつ、人材紹介会社でも求人を行っている企業をみかける場合があります。職種や採用条件などは全く同じ内容なのですが、このような場合はどちらから応募をしたらいいのでしょうか?やはりアドバイザーがサポートしてくれる人材紹介会社を利用したほうがいいのでしょうか?その辺をキャリアマートの服部欽一さんに伺って行きたいと思います。

転職サイトから直接申し込んだほうがよい場合もある

- 転職をする場合、自分一人でやるより人材紹介会社を使ったほうが通りやすいというようなことはあるのでしょうか?また、人材紹介会社と転職サイトの両方から同時募集している場合もありますが、その場合はどちらから応募した方が採用される可能性が高いでしょうか?

「転職者の経験やスキルによるのですが、自分の経歴に自信がある方はどちらでも通ると思います。ただ、年収交渉や退職時期、入社時期の調整が必要な場合は、間に立ってもらえるエージェントがあったほうが良い場合もあります。ただし、圧倒的に人気がある認知度の高い会社が、『何年かぶりに5名だけ採用する』というような場合は、転職サイトから応募したほうがいいと思います。そのような、一般公募で数百人〜数千人もの応募者が集まりそのなかから採用する、というスタンスの会社の場合は、そこからエントリーしたほうがよいでしょう。」


2007年7月29日(日曜日)

適正で選ぶか、やりがいで選ぶか、収入で選ぶか

自分にはこの仕事しかない、と言い切れるか?

「私にはこの仕事しかない」と自信を持って言える方は、世の中にどのくらいいるのでしょうか?イチローだったら「自分には野球しかない」、ロナウジーニョだったら「自分にはサッカーしかない」と言い切れるのでしょうが、そのような人はレアケースだと思います。

さて、転職を考える皆さんにとって、履歴書や職務経歴書、自己PR書を作成する機会が多くなると思いますが、その過程では自分がこれまで歩んできたキャリアを考え直す機会が多くなると思います。例えば、「これまでの仕事は自分に合っていたのだろうか」、「もっと適正のある仕事があるのではないだろうか」、「もっと自分を発揮できる仕事があるのではないだろうか」などなど。また結婚して子供もできれば収入の多さを重視して、あえて好きではない仕事に就かざるを得ない場合もあるかもしれません。

その点について、転職のプロであるキャリアアドバイザーはどのように考えるのでしょうか?転職は好きか嫌いかで選んだほうがよいのか、得意な分野で選んだほう高収入が得られて良いのか、その辺をキャリアマートの服部欽一さんにお話を伺います。

学生時代や幼少時代に遡って趣味嗜好を探ることも

- これはインターネット広告業界に限った話ではないのですが、転職するときは何を重視したほうがいいのでしょうか?例えば、やりたいことで選ぶべきか、自分が自信のある得意なことで選ぶべきか、など様々な考え方があるとは思いますが、キャリアアドバイザーさんの立場からはどう考えてますか?

「難しい質問ですね。自分自身のやりたいことがまっすぐ決まっていれば、それに対してどうキャリアを形成してばいいのかを考えればいいと思います。しかし自分のやりたいことが見つかっていない方、例えば第二新卒の方などはまだ経験も少ないので、やりたいことが決まっていない場合もありますし、選択肢が多すぎて何を選んだらいいか分からないというケースもありますよね。そのようなときは、学生時代や幼少時代にまで遡って、自分が得意なことや趣味嗜好は何だったのだろう、ということを探っていくこともあります。ですので、それぞれ個々の状況によると思いますね。」

選択肢が多すぎることも選べない原因になっている

私の周りでも、選択肢が多すぎて何を選んだらいいかわからないケースは多いようですね。確かに業種によっては、総務か営業か技術かみたいな大きなわけ方ができる会社もあります。しかしインターネット広告業界の場合は、業界も浅いので技術と営業が重なり合うような職種も多いです。よって営業と企画と技術、と複数の要素が求められるケースも少なくないのです。実際にウェブプロデューサーなんて職種は、営業とクリエーターとプランナーとディレクターがミックスされたような仕事だったりします。

そのような場合に、「どんな仕事なのですか」と求人を行っている会社に一つ一つ尋ねて行ってもいいのですが、物凄い手間と時間がかかるだろうと想像ができます。またどんな職歴・キャリアの人がその仕事についているのか、なんてことまでは調べきれませんよね。そんな場合には人材紹介会社に相談に行き、これまでどんなキャリアの人を紹介してきたのか聞いてみるのも一つの手です。

また、自分がやりたいことで選ぶべきか、得意なことで選ぶべきかという問題も、数回程度のキャリアカウンセリングで解決するとは断言できませんが、多くの転職者の相談を受け続けているアドバイザーの意見が参考になることもあるでしょう。また人材紹介会社には、『適正診断』『適職診断』などのサービスを無料で受けられるところもあるので、利用してみるのも一つの手です。


2007年7月26日(木曜日)

転職成功の秘訣は、相性のいいキャリアアドバイザーを見つけること

カテゴリー: - makebro @ 18時00分00秒

複数の人材紹介会社に登録するのはNGか?

消費者金融に融資を申し込む際、複数の消費者金融からお金を借りていると、審査に落ちるケースがあるようです。なぜそんなことが起こるかというと、業界内で顧客データベースを共有しているため、他社でいくら借りているのかが、ガラス張り状態でわかってしまうからです。

一方、転職活動をするときには複数の転職雑誌を講読したり、複数の転職情報サイトに登録するというのは多くの方が行っていますよね。でも人材紹介を利用する場合は、複数の会社に登録しても問題は無いのでしょうか?人材紹介会社AとBに登録した場合、求人企業Cに対してA、Bの2社から同時に紹介されてしまうようなことはないのでしょうか?

またそれ以前に人材紹介会社Aは、人材紹介会社BやCに登録していることを好ましく思わず、良い案件を紹介してくれなかったり、不利に扱うようなことはないのでしょうか?A、B、Cはライバル会社同士になるわけですから、そんなことがあっても不思議ではないような気もします。では実際にどうなのか、キャリアマートの服部欽一さんに伺ってみます。

(続き…)


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