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2008年3月20日(木曜日)

キャッチフレーズで『注目、共感、好奇心』を喚起せよ アド・アンド・ウェブ 荻野浩一朗氏 Vol.2

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


荻野氏と著書「あなたも3秒でお客がつかめる」

あなたも、3秒でお客がつかめる。』や、『3秒でお客をつかむホームページの作り方』などの著書も出されている、株式会社 アド・アンド・ウェブの荻野浩一朗さんのインタビュー第二回目、最終回です。

-キャッチコピーで大事なポイントは何でしょうか?

「注目してもらうこと、共感してもらうこと、先を知りたいと思ってもらうこと、その3つですね。」

-具体的にどんなテクニックがあるのでしょうか?

「教えているテクニックは、誰でも使いやすいものを取り上げています。だからそれが全てではないのですよね。ただ誰でも使いやすくて効果が出るという意味で、数字を入れる、呼びかける、繰り返しのカタカナを入れる、この3つを取り上げています。」

前回に続きまして、キャッチフレーズ・マーケティングの話題ですが、今回は少し踏み込んで、重要なポイントを教えていただいています。キャッチフレーズのポイントは、『注目してもらう』、『共感してもらう』、『先を知りたい(好奇心)という気持ちを刺激する』ことだそうです。

Web担当者の皆さん、上の3つのうち一つでも出来ていたでしょうか?私自身は出来ていなかったような気がします(汗)。それでは、早速聞いていきましょう!
 

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2008年3月19日(水曜日)

売上を2〜3倍増やすキャッチフレーズ アド・アンド・ウェブ 荻野浩一朗氏 Vol.1

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


言葉のプロ、荻野浩一朗氏のサイト

「文章は書ける。でもお客さんに伝わっているのだろうか・・・」という悩みを持つオンラインショップのオーナーは多いはずです。もちろん努力はしていて、改行を多く入れたり、写真を入れてみたりと工夫しているのですが、滞在時間はゼンゼン伸びていないし、売上もあまり変化がない、、、

でも売上は伸ばさないといけないから広告費をドーン!と追加して、アクセス数を増やすことに力を入れる。そうすると売上は上がるのですが、利益率は下がってしまう。。。こういう繰り返しで、負のスパイラルに陥ってしまうケースは多いようです。(私もそういうとこ、あります)

でもインターネットビジネスをおこなっていると、リスティング広告を出稿したり、ブログ・メルマガを執筆したりと、文章を書く機会というのは意外と多くなるものです。

そんな時に参考になるかと思われるのが、ダイレクトマーケティング系のセールスライティングの本です。・・・というと難しく聞こえますが、チラシやダイレクトメールなどのキャッチコピーなどのことです。

更にネットショップ、つまりインターネットビジネスに使えるキャッチフレーズに特化して教えているのが、今回登場される株式会社 アド・アンド・ウェブの荻野浩一朗さんです。
 

-キャッチフレーズマーケティングとは何でしょうか?

「今、売れないという状況が多いのですが、供給過剰なわけですね、同じようなものがたくさん溢れて、同じような売り方で競争していて買い手の方が少ない。情報もあふれている。買い手は何をどう選んでいいか分からない。そんなときにキャッチフレーズが入り口として重要な役割を果たす、という話です。」

-キャッチフレーズだけで売上が上がるのでしょうか?

「そういう誤解をよく受けるのですが、あくまでもお客さんに見つけてもらうためのものです。情報洪水の中では見つけてもらうのが難しいのではないですか?という問題提起をしているんです。キャッチフレーズで見つけてもらった後は、きちんとセールスしましょう、という流れを作る必要があります。」

 
荻野さんは、『あなたも、3秒でお客がつかめる。』や、『3秒でお客をつかむホームページの作り方』など、キャッチフレーズの著書も出されています。こちらの本では、荻野さんが指導をされたケーキ屋さんや卵屋さんの例を紹介しています。

もちろん、キャッチフレーズを差し替えただけで、簡単に売上が上がるわけではありません。ショップの目的を明確化させ、お客さまの声を聞き、それを文章に落とし込んでいくという作業が必要なわけです。それでは早速、第一回目を聞いていきましょう!

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