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2008年4月21日(月曜日)

ベンチャーリパブリック 岡本氏・齋藤氏インタビュー(動画版)

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒

ベンチャーリパブリック 岡本氏・齋藤氏インタビュー(動画版)Vol.1

Vol.1のビデオは、
価格比較サイトのSEM戦略 Vol.1
代理店を使わなくても勝てるか?キーワード広告  Vol.2
のダイジェスト版です。

≪主なテーマ≫
・SEM本「新・100の法則」について
・どんなサイトを運営していますか?
・SEOとキーワード広告の比重は?



 
 
ベンチャーリパブリック 岡本氏・齋藤氏インタビュー(動画版) Vol.2

Vol.2のビデオは、
最小限のCPAで最大限の利益を追求せよ  Vol.3
アドワーズとオーバーチュア、どちらが効果的?  Vol.4
『ドコモとグーグルが提携』のインパクトは?  Vol.5
のダイジェスト版です。

≪主なテーマ≫
・キーワード広告を効率的に運用するには?
・OvertueとAdwordsの印象について
・コンテンツマッチ広告の印象は?
・読者の方々にメッセージを



2008年4月20日(日曜日)

『ドコモとグーグルが提携』のインパクトは? ベンチャーリパブリック 岡本氏・斉藤氏 Vol.5

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


Adwordsのモバイル設定画面

2008年2月に『SEM:検索連動型キーワード広告 Googleアドワーズ&Overtureスポンサードサーチ対応 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』を出版された、株式会社ベンチャーリパブリックの岡本典子さん、齊藤康祐さんのインタビュー第5回目、最終回です。

- 携帯のキーワード広告ですが、御社は利用されていますか?

coneco.netは現在も出しています。携帯は何となくクリックしてくるユーザが多いような気がします。ただドコモがGoogleを採用したので、Overtureより人気が出てくるのかなという気がしますね。ちなみにドコモがAdwordsを開始してから、クリック数は2倍になりました。」

- 最後になりますが、岡本さんは本のなかで触れておきたいところはありますか?

「経験に基づいて書いているので、同じ広告主として共感していただけるところもあると思います。代理店が出している本もありますが、そこと違うことが書かれている可能性もあります。そこをどう読み手の方がどう捕らえてくださるか、興味はあるのですけれどもね。」

- 齊藤さんは何かありますか?

「キーワード広告って難しく考える方がいるのですが、キーワードと広告説明文、ランディングページ、この3つの改善をするだけで効果は上がると思いますので、難しく考えないで下さい(笑)」

以上、5回目のインタビューからの抜粋です。詳しくは下のポッドキャスト(音声ファイル)をお聞き下さい。

という訳で、5回に渡ってベンチャーリパブリックの岡本さん、齊藤さんにインタビューを行ってきましたがいかがだったでしょうか?今回出版された本、『SEM:検索連動型キーワード広告 Googleアドワーズ&Overtureスポンサードサーチ対応 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』は、広告会社による解説書でもなく広告代理店による啓蒙書でもない、現場プレーヤーの視点から書かれた本となっています。

もしかしたら全くの初心者にはちょっと難しい内容になっているかもしれません。でも「キーワード広告の運用をしばらくやってみたが上手くいかず壁にぶつかっている・・・」というような方には最適な本ではないでしょうか?また自己流で運用してきた方が、自分のやり方を整理してみるという意味で使える本だと思います。

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2008年4月19日(土曜日)

アドワーズとオーバーチュア、どちらが効果的? ベンチャーリパブリック 岡本氏・斉藤氏 Vol.4

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


当サイトにもコンテンツマッチ広告を掲載しています

2008年2月に『SEM:検索連動型キーワード広告 Googleアドワーズ&Overtureスポンサードサーチ対応 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』を出版された、株式会社ベンチャーリパブリックの岡本典子さん、齊藤康祐さんのインタビュー第4回目です。

- OvertureとGoogle Adwodsを比較してみていかがですか?

Travel.co.jpはOverture経由で訪問するユーザが多いです。そもそものインプレッション数が違うようです。また価格比較サイトconeco.netもOvertureが桁が一個くらい多いですね。GoogleはITリテラシーの高いユーザが多いと聞くので期待していましたが、実際はYahoo!(Overture)から流れてくるトラフィックの方が多いのが現状です。」

- コンテンツマッチ広告についてはいかがですか?

「売上に直結する広告としては否定的にみていますね。コンテンツマッチは何となくクリックされるケースが多いので、買うモチベーションが低く購買に直結しにくいと考えています。長期的なブランド認知の意味では効果があるとは思いますが。」

以上、4回目のインタビューから抜粋してみました。続きは下のポッドキャスト(音声ファイル)でお聞き頂けます。

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2008年4月18日(金曜日)

最小限のCPAで最大限の利益を追求せよ ベンチャーリパブリック 岡本氏・斉藤氏 Vol.3

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


Overture効果測定の設定画面

2008年2月に『SEM:検索連動型キーワード広告 Googleアドワーズ&Overtureスポンサードサーチ対応 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』を出版された、株式会社ベンチャーリパブリックの岡本典子さん、齊藤康祐さんのインタビュー3回目です。

- キーワード広告は運用しているレベルによってやることが違うわけですね。

「フェーズがあると思うのですね。最初に始めるときは、キーワードの調査から入りますが、その次にクリエイティブを作り、運用を開始します。それから1〜2ヶ月たってからどういう調整をかけていくかが、運用のメインになると思います。」

- 一番重要視している指標は何でしょうか?

「うちではどちらかと言えば、CPAですね。一つの成果を獲得するのにいくらかかったかというのを重視しています。CPAを最小限に抑えつつ最大限の利益を獲得する臨界点があると思うのですが、そこを追求するためには広告予算は制限はありません。」

以上、3回目のインタビューから抜粋してみました。続きは下のポッドキャスト(音声ファイル)でお聞き頂けます。

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2008年4月17日(木曜日)

代理店を使わなくても勝てるか?キーワード広告 ベンチャーリパブリック 岡本氏・斉藤氏 Vol.2

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


左:岡本典子さん、右:齊藤康祐さん

2008年2月に『SEM:検索連動型キーワード広告 Googleアドワーズ&Overtureスポンサードサーチ対応 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』を出版された、株式会社ベンチャーリパブリックの岡本典子さん、齊藤康祐さんのインタビュー第2回目です。

本の中では、実際にベンチャーリパブリック社が編み出したノウハウが書かれていますが、実際にどのくらいのキーワード数を、どのように・どのくらいの時間をかけて運用しているのか聞いてみました。

- 現在はどのくらいのキーワードを運用しているのですか?またその入れ替え作業が大変なのでしょうか?

Travel.co.jp(トラベル)は3〜4万個くらいです。商品の特性上、キーワードの入れ替えはあまり多くありません。一方のconeco.net(家電・PC)は、生産終了などが発生しするたびにキーワードの入れ替えが発生します。」

- 以前にOvertureが提供していたキーワードアドバイスツールが使えなくなりましたが、現在のキーワードツールは活用されていますか?

「検索した結果をそのまま入稿することはないですね。ただ、どういうキーワードが最近の検索トレンドで多いのかを見つけて参考にはしています。よく検索されていそうなキーワードの軸を見つけて、自分で考えてこれと組み合わせた方がいいのではないかというのを考えていきます。」

- 最近は代理店が提供する自動入札ツールも出回っているみたいですね。でも御社のようにある程度軌道に乗ってくると、ツールを使わなくてもやっていけるものですか?

「当社は代理店のツールは使わずに運営しています。確かに大変ですが、その分自分達でやってきたから見えているところもあると思います。」

以上、2回目のインタビューから抜粋してみました。詳しくは下のリンクからポッドキャストでお聞き下さい!

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2008年4月16日(水曜日)

価格比較サイトのSEM戦略 ベンチャーリパブリック 岡本氏・斉藤氏 Vol.1

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


関係者から評価の高い『新・100の法則』

2008年2月に『SEM:検索連動型キーワード広告 Googleアドワーズ&Overtureスポンサードサーチ対応 Web担当者が身につけておくべき新・100の法則。』を出版された、株式会社ベンチャーリパブリックの岡本典子さん、齊藤康祐さんのインタビュー第1回目です。

まずは、本の内容について伺ってみました。

- こちらはどんな内容の本になっているかご説明頂けますか?

「私も齊藤も、SEMの広告代理店でもコンサルティングの人間ではありません。広告運用者としての立場から書かせていただいた本です。その辺の切り口が今までの本と違うところかなと思っております。」

既存のSEM本は、管理画面の説明にページを割いているケースが多いのですが、この本はむしろ実際の効果を上げるためのノウハウ本というのが私の印象です。ではベンチャーリパブリック社ではSEOも含めたWebマーケティング(SEM)業務の中で、キーワード広告の運用にどれだけ時間をかけているのでしょうか?

- SEM業務のうち、キーワード広告にはどのくらいの時間をかけていますか?

Travel.co.jpは数万単位のキーワードを運用していますが、考えられるキーワードがほぼ入っていますので新しいキーワードの追加はあまり行っていません。ですので現在ではSEO業務に比重を置いています。」

- 価格比較サイトconeco.netの方はかがですか?

「こちらもキーワード広告の運用よりも、別の新規事業に時間をかけることが多くなっています。ただ家電とPCを扱ったサイトですので、新商品が大量に出る時期は入稿作業が多くなりますね。」

以上、一回目のインタビューから抜粋してみました。詳しくは下のポッドキャスト(音声ファイル)でお聞き下さい!

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2008年3月20日(木曜日)

キャッチフレーズで『注目、共感、好奇心』を喚起せよ アド・アンド・ウェブ 荻野浩一朗氏 Vol.2

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


荻野氏と著書「あなたも3秒でお客がつかめる」

あなたも、3秒でお客がつかめる。』や、『3秒でお客をつかむホームページの作り方』などの著書も出されている、株式会社 アド・アンド・ウェブの荻野浩一朗さんのインタビュー第二回目、最終回です。

-キャッチコピーで大事なポイントは何でしょうか?

「注目してもらうこと、共感してもらうこと、先を知りたいと思ってもらうこと、その3つですね。」

-具体的にどんなテクニックがあるのでしょうか?

「教えているテクニックは、誰でも使いやすいものを取り上げています。だからそれが全てではないのですよね。ただ誰でも使いやすくて効果が出るという意味で、数字を入れる、呼びかける、繰り返しのカタカナを入れる、この3つを取り上げています。」

前回に続きまして、キャッチフレーズ・マーケティングの話題ですが、今回は少し踏み込んで、重要なポイントを教えていただいています。キャッチフレーズのポイントは、『注目してもらう』、『共感してもらう』、『先を知りたい(好奇心)という気持ちを刺激する』ことだそうです。

Web担当者の皆さん、上の3つのうち一つでも出来ていたでしょうか?私自身は出来ていなかったような気がします(汗)。それでは、早速聞いていきましょう!
 

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2008年3月19日(水曜日)

売上を2〜3倍増やすキャッチフレーズ アド・アンド・ウェブ 荻野浩一朗氏 Vol.1

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒


言葉のプロ、荻野浩一朗氏のサイト

「文章は書ける。でもお客さんに伝わっているのだろうか・・・」という悩みを持つオンラインショップのオーナーは多いはずです。もちろん努力はしていて、改行を多く入れたり、写真を入れてみたりと工夫しているのですが、滞在時間はゼンゼン伸びていないし、売上もあまり変化がない、、、

でも売上は伸ばさないといけないから広告費をドーン!と追加して、アクセス数を増やすことに力を入れる。そうすると売上は上がるのですが、利益率は下がってしまう。。。こういう繰り返しで、負のスパイラルに陥ってしまうケースは多いようです。(私もそういうとこ、あります)

でもインターネットビジネスをおこなっていると、リスティング広告を出稿したり、ブログ・メルマガを執筆したりと、文章を書く機会というのは意外と多くなるものです。

そんな時に参考になるかと思われるのが、ダイレクトマーケティング系のセールスライティングの本です。・・・というと難しく聞こえますが、チラシやダイレクトメールなどのキャッチコピーなどのことです。

更にネットショップ、つまりインターネットビジネスに使えるキャッチフレーズに特化して教えているのが、今回登場される株式会社 アド・アンド・ウェブの荻野浩一朗さんです。
 

-キャッチフレーズマーケティングとは何でしょうか?

「今、売れないという状況が多いのですが、供給過剰なわけですね、同じようなものがたくさん溢れて、同じような売り方で競争していて買い手の方が少ない。情報もあふれている。買い手は何をどう選んでいいか分からない。そんなときにキャッチフレーズが入り口として重要な役割を果たす、という話です。」

-キャッチフレーズだけで売上が上がるのでしょうか?

「そういう誤解をよく受けるのですが、あくまでもお客さんに見つけてもらうためのものです。情報洪水の中では見つけてもらうのが難しいのではないですか?という問題提起をしているんです。キャッチフレーズで見つけてもらった後は、きちんとセールスしましょう、という流れを作る必要があります。」

 
荻野さんは、『あなたも、3秒でお客がつかめる。』や、『3秒でお客をつかむホームページの作り方』など、キャッチフレーズの著書も出されています。こちらの本では、荻野さんが指導をされたケーキ屋さんや卵屋さんの例を紹介しています。

もちろん、キャッチフレーズを差し替えただけで、簡単に売上が上がるわけではありません。ショップの目的を明確化させ、お客さまの声を聞き、それを文章に落とし込んでいくという作業が必要なわけです。それでは早速、第一回目を聞いていきましょう!

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2008年3月3日(月曜日)

3/19(水) SEM担当者フォーラム開催のお知らせ(PDF版)

カテゴリー: - makebro @ 16時37分18秒

3/19(水) SEM担当者フォーラム開催のお知らせ(Podcast配信用)
 
 →→ イベント用PDFダウンロード 

(今回はスクリーン・マイクは使えません)

詳しくはこちらも
http://www.makebro.com/modules/wordpress2/index.php?p=15

PDFは上記URLと同じ内容です。


2008年2月19日(火曜日)

大容量ディスク配信の時代に突入するデジタルコンテンツ GDH 松本淳氏 Vol.5

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒

P2P型動画コンテンツ配信を行っている、株式会社GDH松本さんのインタビュー第5 回目、最終回です。今回の話題は、デジタルコンテンツ配信の今後についてです。

GDHグループの場合、アニメをTV放送することで作品のファンを作り、DVDやグッズの販売につなげて利益を出すというビジネスモデルでした。しかし昨今では、ニコニコ動画やYoutubeに違法なアップロードが行われ、DVDが売れなくなるという問題に突き当たっています。この問題をどう捉え、どのように対処して行こうとしているのでしょうか?

松本さんは、Youtubeで視聴されることのプロモーション効果を認めつつ、著作権法の改正や、コピーコントロールの採用、Flashビデオのセキュリティの強化などによって、今のような混沌とした状態から抜け出していけるのではないかと考えているようです。

詳しくはインタビューの方をお聞き下さい。
 
 
 
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2008年2月18日(月曜日)

P2Pのネガティブなイメージと普及までの道のり GDH 松本淳氏 Vol.4

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒

P2P型動画コンテンツ配信を行っている、株式会社GDH松本さんのインタビュー第4 回目です。今回の話題は、P2P配信のデメリットについてです。

P2Pの配信を受けるためには、まずP2Pアプリケーションをダウンロードし、インストールする必要があります。つまりセカンドライフやiTunesのように一回新しいソフトをインストールしなければならないのです。この手順が入ることで利用するための障壁が一つできます。さらに日本の場合は、「P2P」にネガティブイメージがあるので何となく敬遠してしまう人も多いようです。

詳しい内容の方は松本さんのインタビューをお聞き下さい。

● インタビューをダウンロードして聴く

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2008年2月17日(日曜日)

ユーザが増えるほど有利なP2P配信 GDH 松本淳氏 Vol.3

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒

P2P型動画コンテンツ配信を行っている、株式会社GDH松本さんのインタビュー第3 回目です。今回の話題は、P2P配信のメリットと、ストリーミング配信に比べ優れている点などについてです。

まずP2Pの場合は、ネットワークにつながる全てのコンピュータが中継点の役割をも果たすため、配信が効率化できコストも下がります。

一方ストリーミングの場合は、配信元が一元管理するため、高機能なサーバーと大容量の回線が必要になります。またMAXのユーザー数を見込んで回線を用意するため、相当なコストがかかります。

詳しい内容は、松本さんのインタビューをお聞き下さい。

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2008年2月16日(土曜日)

どう違う?P2P配信とストリーミング配信の仕組み GDH 松本淳氏 Vol.2

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒

P2P型動画コンテンツ配信を行っている、株式会社GDH松本さんのインタビュー第2回目です。

今回はまだよく理解されていない、P2Pの技術的な特長についての話題です。

これまで、Youtubeのようにストリーミング形式で動画配信を行うと、サーバーと回線に多額の投資を行う必要がありました。さらに全国にくまなく配信するためにCDN(コンテンツデリバリーネットワーク)というサービスも利用するのため、人気が出るほどコストがかかりました。しかしP2Pではユーザーが増えるほどファイル配信が効率化されるため、コストが下がります。

ちょっと技術的な話になって難しく感じる方もいるかもしれませんが、その辺の仕組みについて詳しくお話を伺っておりますので、早速インタビューを聞いてみましょう。

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2008年2月15日(金曜日)

高画質なアニメーション・コンテンツをP2P配信 GDH 松本淳氏 Vol.1

カテゴリー: - makebro @ 12時00分00秒

今回からマーケティングブロードキャストの新メンバーとして、斉藤有子さんが加わりました。斉藤さんは某社モバイルコンテンツ部門に勤務しながら、某大学院でコンテンツビジネスについても研究されています。今回のインタビューも斉藤さんの人脈で実現しました!斉藤さんありがとうございます&今後ともよろしくお願いします。

尚、引き続きインタビュアーの募集も行っておりますので、気軽にお問い合わせ下さい。

さて今回の取材では、株式会社GDHの松本さんにお話を伺ってきました。GDHはアニメーション制作会社のゴンゾ、オンラインゲーム企画会社のゴンゾロッソなどグループの経営管理などを行っている持株会社です。

第一回目のインタビューは、GDHグループでスタートさせた『P2Pの動画配信』についてのお話です。これは従来のYoutubeのようなストリーミング配信と違い、ネットワークに負荷をかけることなく高画質な映像を配信できる仕組みだということです。既にP2Pの仕組みとしてはNapsterやWinnyが有名ですが、GDHでは更に進化したシステムとして、ドリームボート社のSkeedCast(スキードキャスト)を採用しています。

実はGDH以外にも、総務省が音頭を取って「P2Pネットワーク実験協議会」というものが設立されています。将来的にP2Pを動画配信のインフラとして普及させようという狙いがあるようです。尚、この協議会にはGDHグループの他、角川デジックスやソフトバンクBBなども参加してそれぞれ独自の配信システムを運用中です。

それではインタビューの方を聞いていきましょう。第一回目の今回は、GDHグループの事業内容に始まり、P2Pというファイル交換の仕組み、そしてWinnyと今回のP2Pサービスとの違いなどについてお聞きしています。音声は6分のフルバージョン、動画では3分ほどのダイジェスト版となっています。
 
 
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2008年1月9日(水曜日)

交流会のお知らせ 1/19(土) クロスメディア・コネクションを開催(PDF版)

カテゴリー: - makebro @ 14時36分09秒

  

クロスメディアコネクション
(交流会:1/19(土)@赤坂開催)のお知らせ
 
 →→ イベント用PDFダウンロード
 

(今回はスクリーン・マイクは使えません)

詳しくはこちらも
http://www.makebro.com/modules/wordpress2/index.php?p=14


2007年8月25日(土曜日)

ワンテーマに特化したブログが待たれている アジャイルメディア・ネットワーク徳力基彦氏 Vol.5

国内ブログスフィアの中心的存在であり、「アルファブロガー(翔泳社)」の共著(渡辺聡氏、上原仁氏等)もある、アジャイルメディアネットワーク(AMN)株式会社の徳力基彦さんにお話を伺ってきました。今回のインタビューは第五回目、最終回です。

この日は西新宿の日本技芸オフィスにてインタビューを行いました
この日は西新宿の日本技芸オフィスにてインタビューを行いました

(続き…)


2007年8月24日(金曜日)

信頼を裏切ったブログは二度と読まれない アジャイルメディア・ネットワーク徳力基彦氏 Vol.4

FPNの主宰者であり、ご自身もアルファブロガーとして著名な、アジャイルメディアネットワーク(AMN)株式会社の徳力基彦さんにお話を伺ってきました。今回のインタビューは第四回目です。


新規事業とイノベーションのビジネスニュースコミュニティ"FPN”

(続き…)


2007年8月23日(木曜日)

情報価値が高い特化型ブログに注目したい アジャイルメディア・ネットワーク 徳力基彦氏 Vol.3

メディア・パブFPNAd Innovatorなど専門性の高いアルファブログを広告媒体とする、アジャイルメディアネットワーク(AMN)株式会社の徳力基彦さんにお話を伺ってきました。今回のインタビューは第三回目です。


AMNも参考にしているアメリカのフェデレイティド・メディア

(続き…)


2007年8月22日(水曜日)

ブロガー・読者・企業の間にもっと接点を アジャイルメディア・ネットワーク 徳力基彦氏 Vol.2

書き手、読み手、企業を結びつけるインタフェース企業を目指す、アジャイルメディアネットワーク(AMN)株式会社の徳力基彦さんにお話を伺ってきました。今回のインタビューは第二回目です。



AMNブログイベントvol.4「ブログと体験」の様子

(続き…)


2007年8月21日(火曜日)

ブロガーによるブログの広告代理店 アジャイルメディア・ネットワーク 徳力基彦氏 Vol.1

ブログを広告媒体に利用しようという動きがあちこちで見られるようになってきました。これまではSeesaaやFC2のようにロングテールのテール部分のブログを束ねるビジネスモデルが目立っていましたが、今回のアジャイルメディアネットワーク(AMN)は少し違ったアプローチです。

どんな点に特長があるかというと、ロングテールの中間に位置するマジックミドルという層に注目し、それらを束ねて広告媒体にしようという考え方です。というと、ガールズゲートやミスキャンブログのように、数10万PV/月クラスのタレントブログを束ねるビジネスモデルをイメージするかもしれません。これらのブログは広告主至上主義といってもいいと思うのですが、AMNの場合はむしろブロガーと読者を中心に据えた運営をされています。

詳しい内容については、アジャイルメディアネットワーク(AMN)株式会社の徳力基彦さんに、1時間ほどのインタビューを行ってきましたので、5回に渡ってお送りしていきたいと思います。


ブロガー・読者・企業の接点を生み出すブログネットワークAMN

(続き…)


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